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zerodayboyslim

¥29,700($187.69)

COMING SOON

2026年10月9日 20:00 から販売

※販売期間・内容は予告なく変更になる場合があります。

*この商品は、お一人様1個のご購入でお願いします。(複数購入を確認した際は、こちらからキャンセルさせていただく場合もあります。)

"zerodayslim"

個人的にも長年愛用しているJindaiji Mountain Worksの名作デイパック”onedayboyslim”をQUIET SPORT別注で"zerodayboyslim"として製作していただきました!

もともと付いていたストラップ類やサイドのボトルポケットを無くしたすっきりシンプルなデザインに、往年のデイパックなどに使われていた「パッククロス」を採用しました。それにボトムのブタ鼻(レザーパッチ)を2個プラス。
今回選んだパッククロスはレンガ色のようなブラウンとオレンジの中間くらいの色合いで、光のあたり方で色合いが変わります。まさに絶妙!

ワンデイに付いていた山で役立ちそうなストラップなど「拡張性」を排除してしまったのでゼロデイと名付けました。完全街より。シティサイド。
ゼロデイとはロングハイキングでの休息日のこと。
僕はJMTを歩いた時3日目でゼロデイを取りました笑

川で泳いだりビールを飲んだりたまたま出会った人と会話を楽しんだり、毎日1日中歩いてることが日常になるとそんな何気ないことがすごく新鮮に感じます。
このバッグも高機能なギアやものがありふれる現代には新鮮に映るんじゃないでしょうか。
個人的に大好きなワンデイの特徴、ボトムのクッションや底付きしないPCスリーブはそのままなのでご安心ください。そして薄めのマチはフィット感抜群です!

ちなみにこれは昨今のULギアやハイテク素材へのアンチテーゼでもなければ単なる懐古主義でもありません。
多様化したアウトドアギアの現在進行形の形、1つの選択肢として自由に使って楽しんでもらえたら嬉しいです。

● spec
size: 480(h) x 300(w) x 80(d)
weight: 370g
capacity: 18L
body material: packcloth 420d
inner material: packcloth 420d

以下、onedayboyslimの説明より共通の部分を。

● 内部構造
背面と底部にはクローズドセルパッドを封入。プレート型の背面パッドとU字型の底部パッドが、衝撃吸収に加え、バッグのねじれや歪みを抑えます。

草や土、木などが主な登山と違い、街での使用は常にハードな接地面と向き合います。ガラステーブル、硬化樹脂製の駅のベンチ、コンクリート階段など——。

zerodayboyslimのPCスリーブは、底部から約5cm浮かせた“上げ底”設計。U字型パッドとの組み合わせにより、ノートPCをしっかり保護。街中でのハードコンタクトに備えています。たった7gのパッドで得られる、ちょっとした自由。

背面ポケットの下部にはマチがあり、内側には2つのスリーブを装備。底でつながっているため、たとえばバッテリーコードを通すなどの工夫が可能。

チェストストラップ、アックスループも標準装備。

Ship to Japan only

¥29,700 ($187.69)

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